10月 1, 2019 | Uncategorized
!!女性と、性に、瞑想的に、向き合ってみる時が、やってきた・・・!!
最近、禅瞑想、ビパッサナ、ヨガが、
ビジネスパーソンから学生まで、男性の中で、こんなにも、流行ってきている。
内的な志向を持った、男性が、増えている。
そんな、瞑想、ヨガを習う男性こそが、次に向かう道が、タントラです。
内が整えば、次は、他者との関係性を、瞑想とする事へと向かうのは、自然なことですね・・・
世界では、もう、そうなっています!
のはずが・・・
<なぜ、タントラは、未だ、こういった日本の瞑想的男性たちから、大いに避けられているのか。>
はい、写真の通り、どえらいことになったり、全くしていません笑
しかし、精神の高みを目指す男性たちの中では、
どうも、エロエロ、ハシタナイ、キワモノ、そこまでしなくていい、
プライベートを、グループで見せる気はない、
とか、「思い込まれる」人が、多いようであります。
実際に、グーグルでタントラ検索したら、かなり、妄想の入った、現実と離れた情報が、出てきます。
<タントラは、真に美しい「瞑想」です。>
美しいから、感動して泣く人、続出。男性ですら泣いてますよ。
こんな風に、女性に無条件に受け止められるなんて。って泣いている人もいますよ。
なぜ美しいかというと、厳しい瞑想では否定しがちな、五感、愛、様々な感情、などを、
瞑想の世界に、取り込んでいくからです。
エネルギーとしての性も、その1つですが、
皆さんの妄想するキワモノワークは、ないのです。
あくまで、瞑想がベースです。
ただ、遊び要素や楽しさは、満載ですが。
この「美しさ」という「女性性的な世界」の中で、
自然に相対する事ができるのが、「女性たち」です。
一方で、ラグビー・ワールドカップみたいな、荒々しい、野生の男性性も、
瞑想の中に、受け入れられていきます。
男性の本能の中に、瞑想と美しさを見出していきます。
<性が苦手な方、むしろレスでいたい方。>
瞑想がこんなに好きなのに、
なぜ、性の世界だけは、瞑想と別物扱いなのでしょうか?
そこに、性は下の方のチャクラ、卑しいもの、といった、条件付けはないでしょうか?
性のエネルギーを押さえつけずに、瞑想につなげる方法を知っていると、生命の輝きが違ってくるし、
どうやったら、女性と調和がとれた性の世界を持てるのか、知ることで、今まで持っていた
性へのイメージが、一変するでしょう。
<頭の中でわかっているのと、
これら全て、瞑想を通じて、体得していくことは、違うんです。>
女性は、男性に向き合う準備ができているんです。
あとは、男性だけです。
ともに、幸せで瞑想的な世界を、男女で分かち合っていきませんか?
無料ウェビナー、トーク会、1日ワークショップ、取り揃えてます。足をお運びください。
全然、怪しくないし、楽しいですよ。
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5月 28, 2019 | Uncategorized, コンシャス・ダンス, タントラ

112の技法によって、人の生き方を深めていく、タントラ。
そのワークは、「これさえあれば!」 という、単一の瞑想方法に、限定されません。
食べる事、息を吸う事、寝る事、ラブメイキング、泳ぐ走る歩く、笑う泣く怒る、感じる、、、
人生のありとある瞬間、経験を、深い目覚めにつなげていく、方法論です。
この方法論では、112全部やると大変な事もあり(笑)
1人1人にあった、目覚めの方法がある、と考えられている事もあり、
自分にぴったりくる方法を選んで、深めていくことが、推奨されます。
この中で、私が、ビビッと響いているのが、
身体性。 言葉を変えると、特に
ダンス、踊る
という事です。
踊ること、を通じた「目覚め」は、
言葉にできない、深みを持つもの。
これまで、私自身の「悟った」的体験の多くは、ダンス・踊りを通じて、起こってきました。
私の場合、座禅瞑想だと、あるレベルの「研ぎ澄まされた」意識までたどり着くのに、
何時間もかかることが多いのですが、
ダンス・体を動かしながら瞑想をすると、そこに行く時間が極端に短くなることが、ままあります。
なぜなのか?
それは、ある意図に沿って、体を動かすことで、
体の中にエネルギーが流れ、動き、その中で、体、感情が開くことです。
閉じているチャネルには、意識が流れ込んできません。
開いているチャネルには、流れ込んできます。
自分が大地と大自然の間にある、
純粋なチャネルとなっていく。そこで解き放たれていく、エゴや執着・・・
踊るってことは、そういう経験です。
つまり、
動くことは、静止することと同じぐらい、人を深みへと、無の世界へと、導いてくれるんですね。
6/9(日)のコンシャス・ダンスのテーマは、男性性・女性性の調和。
6/22(土)、29(土)の、女性性開花のタントラ・ワークショップも、ダンスが中核になります。
タントラ的テーマを、体とダンスを通じて、模索していきましょう♫
12月 21, 2018 | Uncategorized, コンシャス・ダンス, タントラ
昨日、村松大輔さんの、波動共鳴の本を読みました!とっても素晴らしかった。
タントラの、負の感情のリリースなどの闇のワークは、次元上昇のためにデザインされています♫
22日のワークショップは、まさにそれです。まだ残席あるので、来れる人に、来てほしいなぁ〜と思っています♫
ライトワークをずっと受ける事で、波動を高めている方にとっては、
闇の感情に向かうワークは、「波動が下がる」、「悪い波動と共鳴する」と、避ける傾向があるんですね。
実は、世界で何千年もの間、「闇に向かい合うかどうか」の、スピリチュアル議論が、続いているんですよ。
私は両方正しいと思っていて、そして、いろんなやり方があって、しかりと思っています。
112のメソッドを持つタントラは、ライトワーク100%や光と闇半々など、
様々な手段を用いて、「次元上昇」を可能にします。使わないものはない、全てを包含する、タントラ。
ライトワークをやっているけど、落ちてきて上がってこれない、、方が結構、います。
ライトワークで次元上昇せねば! できない! で苦しんでいる。
そういう時には、あまりこだわりすぎず、タントラ瞑想をぜひ、使っていただきたいです。
ただし、
きちんと、闇を光に変えるプロセスを理解している実践者とでないと、
単に、低波動エネルギー大増幅、で終わる(笑)事になります。
これ、きっちりとした場を作らないタントラワークで、結構多いんですよ。
普段、怒りを人にぶつけてばかりの状態になったり、
ファシリテーターが、性の快感に溺れておしまいの人を大量生産したり、
そういうのを見て、ライトワーカーが批判するのは、当然でしょう・・
22日、安全に、どうにも抜けきれないシャドー・闇を、光に変えに来ませんか〜♫
◆死と再生◆冬至x満月☆ヒーリング・瞑想・ダンスワークショップ
2018/12/22 (土)11 AM – 4:30 PM
https://www.facebook.com/events/340382696517767/
●1年の終わり、自分が空っぽになるぐらい、悲しみや嘆きや、ネガティブなエネルギーや、しがみついている関係や、終わったストーリーを手放して、スッキリと新年に向かいたい。
●いつまでたっても手放せないものがあって、心が苦しい。
●自分の”死”って何か、いつも惹かれるけど怖い。蓋をしていた心の闇に、向き合ってみたい。
そんな、あなたに。
<死ぬ事は、生きる事ぐらい大切-手放す事は、手に入れる事ぐらい大切>
冬至は1年で1番、暗闇の時間が長い、特別な日。
世界中で<手放す事としての”死”、死からしか始まらない未来>をテーマに、人々が集う日。
体を使ったスペシャル1dayワークショップを通じて、一度すっきりと”死に”、鮮やかな心と体の再生を、遂げましょう????
・不要な感情と記憶を手放す、感情リリースのワーク(Oshoダイナミック瞑想)
参加費 8,000円
お申し込み http://forestbeats.net/program_application
持ち物・服装:水筒、踊りやすい服装、ブランケット、目隠し、耳栓
8月 27, 2018 | Uncategorized, タントラ

前回のブログで、素敵すぎる日本の男性の、私が勝手に選定した、No.1チャームポイントが、
「サムライ忍耐力」である点、そしてそれの行き過ぎによって生じる、男性諸君の感情の抑圧や、
喜び・希望・至福からの乖離が、タントラによってどう、癒されていくか、述べました。
このブログを書いた頃からか、日本の男性に、タントラを経験してほしい!という想いが
フツ・・・
フツ・・・
フツ・・・
と湧き上がり、
ただいま、世界のタントラ実践者男性諸君の力を借りながら、
男性向けタントラ瞑想プログラムを、猛ブラッシュアップ&開発中です。
ただでさえ、素敵な日本男性が、タントラを習ったら、タントラを習ったら、、、
一体、どれだけ素敵な男性が、日本に増えてしまうのか、、
そして、世の日本女性が、どれだけ幸せになってしまうのか、、
と思うと、もう、私は、夜も眠れないわけですね・・・・
ハァー(至福のため息)・・・・ 地上の楽園を、生み出していきましょう・・・♪
さて、私の勝手選定による、日本男性のチャームポイント No.2の発表です。
(勝手に発表したいだけです)
パンパカパーン。
そこはかとない、絶妙な、気遣い。=深い優しさ。
さすが、侘び寂び、花鳥風月、空気を読む、繊細さと、思いやりと助け合いの文化、日本が生んだ男たちめ。
背後から、さりげなく観察していて。
あ、大変そうだなぁ。あれ手伝ってあげたら、助かるんじゃないかなぁ と、想定し。
助けの手、涙が出るような優しい思いやりの言葉など
が、スススーと、
絶妙なタイミングで、
やってくる!
しかも、
「俺、やってやってる」の誇張感が低い!
さすが、謙虚さの日本文化で育った、男性諸君です。
ラテンみたいなインドみたいな、濃ゆ〜いアイデンティティが身についた私としては、
西洋的な、もっとダイレクトでホットな愛情表現に慣れており、
それは大好きなんですけど、
日本人男性の、このなんとも言えない、優しさに、胸キュンもいいところです。
繊細であるという、この素晴らしい長所に、特に難はないと思うんですが、まぁわざわざ言うなら、
ぶっきらぼうだったり、恥ずかしがり屋すぎて、愛情表現が下手である、ぐらいかと。
タントラを習うと、表現力と、自分につながる力がグーンと伸び、日本男性の多くが苦手な、
感情をシェアすること、
脆さや弱みすらさらけ出すこと(これは日本限らず、世界中の男性が最も苦手とする事です。)
それが、自然にできるように、なってきます。
タントラ瞑想で培う、柱・芯の力と相まって、男性性と女性性の素晴らしいバランスが、実現するわけです。
そこに加えて、先述の、繊細な、優しさなのだから、、、
日本女性、おめでとうございまーす!!!前祝い!
男性向けプログラム、開発に、しばらく時間がかかりますが、
タントラ神秘タッチセラピーを通じて、男性向け個人プログラムは、人数超限定で、まだ受け付けております。
そして、タントラの味を試してみたく、パートナーシップをより良くしたいあなたへの、スペシャルワークショップ!
☆理想のパートナーシップを現実へ☆ ~夢の最強コラボ:予祝xタントラワークショップ~ 9/15 (関東)
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7月 1, 2018 | Uncategorized

タントラ神秘タッチセラピーは、クライアントが深みのあるパートナーシップに向かい、
また、生命の喜びと輝きを感じられる人生へと
自ら歩み出す事をサポートする、自己変容のためのプログラムです。
タントラ神秘タッチセラピーを通じて、こんな事が可能になります
・性的に機能不全のパートナーシップ 、性が後回しの多忙な生活 → 愛を深め合い、性を深く尊ぶパートナーシップへ
・性の嫌悪・罪悪感と、依存や不健全な関係の間の、振り子人生 → 自信と自己愛・他者愛に基づく安定した人生へ
・性を下位に見、知性を上位に見る、二面性のある人生 → 性・知性、全てが同等に尊い人生へ
・ ED、不感症、子宮のトラブル → エネルギー・身体・内面の変化を通じた、自然な解決の道へ
タントラ神秘タッチセラピーは、
タッチワーク(エネルギーマッサージ)、瞑想、カウンセリング、コーチング、エクササイズを統合し、
精神・心身・エネルギー・感情といった、様々な側面に働きかけます。
クライアントが、性を最も崇高な愛の表現、力強い生命力へと変容させ、
深みのある男女パートナーシップに向かい、
また、生命の喜びと輝きを感じられる人生へと自ら歩み出す事をサポートする、自己変容プログラムです。

〜タントラ・セラピストを選ぶには〜
タントラマッサージは、性を肯定的に包括する、性と聖をつなげる、という共通点がありますが、
セラピスト個人と流派によって、個性や強みやフォーカスがあるので、自分にフィットする人、自分にあった流派を
選ぶと良いです。
セラピスト個人レベルでは、私が出会った中でも、例えば、エロスのエネルギーがムンムンな人や、
妖精のように異次元のエネルギーがある人や、母性・父性が大前面に出る人や、色々個性があります。
ですが、日本も世界も、タントラマッサージは、性にまつわる大いなる曲解・誤解にまみれて、
ほぼ、本来のタントラ・マッサージが何だったかが、見えなくなるぐらい、です。
タントラの名を謳って、タントラとは全く無関係なもの、
タントラのパワーを利用してクライアントをコントロールするような
セラピストも、残念ながら存在します。
特に、女性のクライアントの方は、石橋を叩きまくって渡るように、非常に注意して選んでほしいです。
<こんなセラピストをお勧めしたい>
・どこで何のタントラマッサージ資格を取ったかが、きちんと書いてあるセラピスト。
継続的に学習意欲のあるセラピスト。
・タントラについての教育を受けたセラピスト。瞑想・ヨガなどを個人でプラクティスしているセラピスト。
・まっとうなレビューがある、セラピスト。
セラピストの個性は、それぞれ異なる、メディスン(薬)のようなものです。
私自身は、ワーク中の存在の透明感が高い、安定感がある、とよく言われます。
自分の個性やエゴを横に置いて、高次元のエネルギーを通すための、透明なチャネルになる事を意識しています。
レイキをやっている事は、そのベースの一つかもしれません。
マッサージの種類によって、エロスのエネルギーをそこに融合させます。
また、深い瞑想をいかに誘導するか、にフォーカスを置いています。
瞑想が、タントラワークを受ける、一番根本にある要因・原因を、シフトさせるからです。
さらに、ウェブサイトを見ていただいて分かる通り、私は自然というメディスンが存在の基本にあります。
性・エロス・身体は、大自然と深くつながっていると、考えています。
自分自身は意識していないのですが、いろいろと見えたり感じる人だと、ワーク中に、意識に太古の自然の女神や、
シャーマンが出てきたりと、自然の精神のメディスンが、私を通じて潜在意識に働きかけて、いやしを提供しているようです・・・
ちなみに、こんな点に、気をつけてください・・・も述べておきますね。
・欲望重視
健康な欲望は、「煩悩」と一言では片付けられない、「世界を創り出す意思」につながるもの、と、タントラでは
捉えます。
タントラは、個人の願望・欲望を満たす事も含めながら、精神を進化させていく事、
ヨガ・瞑想と全く同次元のレベルに、性を導いていくものです。
「彼氏が得られる」「気持ちがいい」などの表面的な欲望やニーズに止まらず、
欲望・願望の先にある、「自分が真に人生において求めるものとは何なのか」へと導いてくれるセラピストが、良いのではないでしょうか。
・性的魅力のみ
セクシーな魅力や美しさは、素晴らしい宇宙からのギフトであり、人にインスピレーションを与えるものです。
魅力的な人とワークする事自体のヒーリング効果は、大いなるものです。
が、性的魅力のみのヒーリングは、セクシュアル・ヒーリングと呼ばれ、タントラとは異なります。
タントラは、性的魅力を感じることすら、瞑想に変えていきます。
・バックグラウンド不明
トラウマを扱うことも多々ある、非常に責任のある仕事ですので、セラピストになるのに、信頼できる先生による
トレーニングが必須と思います。
自分にあったタントラ・セラピストを、見つけていきましょう。
6月 8, 2018 | Uncategorized, コンシャス・ダンス, 女性と自然, 聖なる女性性・セイクリッドフェミニン
前回のブログで、私が、過去セクシーで美しいスピリチュアルのアプローチに惹かれ始めたくだり、書きました。
さて2012年には、先述のShiva Reaの輝かしいエネルギーに惹かれ、初の10日間海外ヨガリトリートに飛び込みました。
コスタリカの海岸にある、楽園という名が正にふさわしい、世界トップのヨガリトリート・リゾート、
Blue Spiritの神々しいヨガスタジオで、100人の参加者と、朝に夕にShivaのヨガ、ダンス、毎日サーフィン、最高の
ベジタリアンフード、、
(しかもラッキーにも彼女のマッサージまで受けられ)、超超ラッキーな経験を、ハタヨガ初心者にして経験した私。
Shiva Reaは当時から聖なる女性性が大ブームだったCaliforniaベース。女性性の全面的な肯定と、
力強い芯の通った男性的な安定感が素晴らしいティーチャーです。

<Blue Spiritは美が形を取った最高のヨガリゾートでした。(建てたのは男性です<3)>
エネルギーが完全に浄化され、前向きな思考に、スーパーヘルシーな体を、10日間で得た私。
”こんな世界が存在したのか”と衝撃を受けました。
スピリチュアル・リトリート。それまでの私の人生には存在しなかった、概念でした。
”セルフケアのために、精神を深めるために、自然の美しい場所で、美しい時間を、すべてから離れて、満喫する”
日本の都会で働く女性たちで、セルフケアのためのダンス・ヨガ・瞑想のリトリートに、
時間とお金を割く人は、まだごく少数です。
もっと、日本に、リトリート文化を。
なぜ、リトリートが、女性にとって、大切なのか?
・家族、仕事、プライベート、すべてに便益のシャワーがもたらされるから
子育て中の母の方も含めて、一人で”引きこもる=リトリート”し、リセットをし、自分を取り戻し、心身を浄化し、
美しい本来の自分に帰ってこそ、良い仕事、良い家庭環境、良いプライベートを築けるパワーを持つことができる。
・そして、それは、普段の環境から遠く離れて自然に行く事、時間をしっかりと取る事で、起こる事だから。
体を健康にし、目まぐるしい思考から抜け出るためには、それなりの時間の投資が、必要です。
自然豊かな場所に身を置く事で、エネルギー、感情、色んな面でのシフトが、起こります。
・そして、そんな変化は、内面からの深いシフト/リセットを通じて起こる事だから。
美味しいものを食べ、温泉につかる といった事のリラックス感や、楽しい感だけでは達成できない、
内面からのセルフケアを、ヨガ、瞑想、ダンスなどを通じて、行っていくのです。
・抑えられがちな女性性をうちから解放させる事が、リトリートでは、可能になります。
職場など普段の硬めの環境。どうしても、男性視点から作られている社会。そこで伸び伸びしていない女性性を、
体を通じたワーク(ヨガアサナやダンス)などを通じて、思う存分解放させてあげる環境が、
あなたのバランスと輝きに大きな助けになります。
日本では7−10日間のリトリートに参加できる人は少なくても、せめて3−5日間のリトリートを行う事で、
目に見える、見えない両方の強力なインパクトが、その後の生活や人生に、もたらされるのです。
→ 今回は、リトリートの概念が新しい方へもオープンに、日帰り2日方式と1泊2日方式で、提供しています。
野性の女のミニリトリート 祈りの森編 関東 6/16-17
野性の女のリトリート 水と龍のヒーリング 関西 6/30-7/1
コスタリカでは、こんな目的のためだけに作られた場所が、存在するという事も、衝撃でした。
(コスタリカは、泣く子も黙る、ヨガツーリズム大国なのです)
そして、参加しているのはヨガティーチャーと言った人たちだけではない、私のような、
普通のビジネスパーソンが、たくさん参加していました。
圧倒的に女性が多かったのは、確かですが、一定数の男性がいたのも、印象的でした。
では次に、ヨガ・瞑想でウキウキだった私が、ダンス瞑想に吸い込まれていく様をお届けします・・・
続く・・・

<リトリート参加者とのウキウキ写真>